​アシストホームが造る

​バリアフリー住宅

​綿密なヒアリング

まず第一に高齢者や障害者、そして一緒に住まわれるご家族にとって一番最良の家を造るため、介護士の方やケアマネージャー・セラピストの方を含めて何度もヒアリング・打ち合わせを行い、一人ひとりに合わせたバリアフリー住宅をご提案いたします。

間取りのご提案から、

スイッチやコンセント

の位置に至るまで

ご相談し決定致します。

​確実な施工

​        のは一人の大工さんが行うわけではありません。
各業者さんがそれぞれの専門家として責任を持って施工してくださいます。
ですが、お客様と実際に接するのは通常営業担当の方や設計士・デザイナーまでではないでしょうか?

​家を造る

家の主要部分となる骨組み・駆体といった内部とデザインや内装を含めてしっかりした家を造るのは家を建築する者として当然のことです。

当社は一人の者がお客様の専任者として営業・設計プランニング・現場監督、状況に応じて大工として施工いたします。
そうすることで、お客様のご意向を確実に実現することができます。
やはり、人を多く介するほど情報がうまく伝わらないことが多くあるからです。
特に、福祉住宅においてはこの点がとても重要になってきます。

​アフターケア

​第一段階のアフターケア
よく打ち合わせを重ねて出来上がった家でも、住み始めてみて改善が必要な点が出てきます。
​そこでのアフターケアがまず第一段階です。
​第二段階のアフターケア
高齢者や障害者の方にとって今はできることが10年後、20年後にできなくなった時、その時にアフターフォローが必要になってきます。

​本人に合わせた家を造る

​高齢者・障害者

​メリット

​自分でできることが増える
​本人に合った家になることで

モチベーションが上がる

​ストレスがなくなる・減少する
​高齢者・障害者
​本人に合っていない家の場合
​少しでもできないことがあると…

​本人がしなくなる

​本人ができなくなる
​筋肉が衰える等により
​全くやらなくなる
​本当にできなくなってしまう
​誰かが手助けする必要がある

​高齢者・障害者の方にとって、本人に合ったバリアフリーの家

どれほど重要か。ということがよく分かります。

アシストホームは全力でそのお手伝いをさせていただきます